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きさらぎ賞 予想-2013年(タマモベストプレイ)

早すぎる春の足音、一完歩目に勝手に位置付けているきさらぎ賞。
そういえば過去には大雪で順延になったこともあった(アグネスゴールドが勝った時だったか?)ようなレースだけど、やはりクラシックに向けた予備選が始まると、いよいよ春遠からじとなるのは自分だけかな? どうでしょう?

さてそのレース。
9頭立てと極めて小頭数。
なのに3頭もディープインパクト産駒がいる。
リグヴェーダにインパラトール、そしてラストインパクト。
ま、正直どれも超大物といった感じではないがさすがのディープ産駒ということで差して苦労もせずこのきさらぎ賞に出て来ている。
対して、その他の出走馬。
ホワイトマズル産駒のマズルファイヤーなんて引き合いに出して申し訳ないけど、未勝利3戦目にしてようやくの勝ち上り。
アドマイヤドバイなんかも安定しない成績を送っているし、バッドボーイもラジオNIKKEI杯2着の金看板が重すぎるぐらいのその他の成績である。

きさらぎ賞 予想

ということで素直にディープ産駒から勝ち馬探し。
となると、もはやリグヴェーダに賭けてみるしかないかと。
最後にちらっと出馬表見た時にタマモベストプレイがなぜか妙に気になったけど、ここは成績の綺麗な、この先伸びる余地が大いにありそうな新馬勝ちのみの出走馬で。

さてさてどうなることやら。

≪結果≫

1着タマモベストプレイ、リグヴェーダ8着。

言葉もない。
まさかのどべ。
いやまあほんとうに言うことなし。